2-4-2 UNIX/Linux上でのJDBCドライバーのパス設定

インストールが完了した後、JavaのCLASSPATHにJDBCドライバーのパスを追加します。


  1. set_svf_classpathスクリプトをエディターで開き、CLASSPATHにJDBCドライバーのパスとファイル名を追加します。

    ojdbc6.jar
    
注意

実行時に利用するJavaVMのバージョンによって、利用可能なJDBCドライバーファイルが異なります。
OracleDBとの接続に使用するため、オラクル社が推奨するJDBCドライバーをご確認ください。