3-9-5 データの出力を設定する

チャートのデータ出力設定には、次の2つの方法があります。

  • 固定のデータファイルを使用する方法
    特定のCSVファイルを取り込み、その値でチャートを作成します。
    データ値を変更する場合は、実行時に属性式のSET_CSV関数を使用して変更します。
  • 動的にチャートを生成する方法
    XML様式ファイル上のフィールド、または固定文字を参照し動的にチャートを作成します。レコード内にチャートを作成することも可能です。

ここでは、それぞれの出力設定について説明します。

[チャート実行設定]ダイアログの表示

出力設定は、[チャート実行設定]ダイアログで行います。[チャート実行設定]ダイアログは次の手順で表示します。

  1. [チャート実行設定]の選択

    チャートエリアを選択し、右クリックで表示されるメニューから[チャート実行設定]を選択します。


    矩形チャート(棒グラフ、折れ線グラフ、面グラフ)の場合

    チャート実行設定]ダイアログが表示されます。


    チャート実行設定]ダイアログ

固定のデータを使用する

チャートを作成したばかりのときには、サンプルデータを元にチャートが描画されるようになっています。
固定のデータを使用する場合は、元データとしてのファイルをCSV形式で作成しておき、チャート用のデータファイルとしてインポートできます。
実行時には、インポートしたデータファイルをそのままチャートにした出力もできますし、属性式のSET_CSV関数を利用してデータファイルの指定を変更することも可能です。
属性式のSET_CSV関数を使用してCSVファイルを変更する方法については、「属性式を使用し、取り込むCSVファイルを実行時に任意に指定する」を参照してください。

CSVファイルのインポートは次の手順で行います。

  1. CSVファイルの用意

    チャートの元データとしてのファイルをCSV形式で用意し、任意のディレクトリに保存します。
    CSVファイルの書式については、「CSVファイルの書式」を参照してください。

  2. [サンプルデータ]タブの表示

    チャート実行設定]ダイアログの[サンプルデータ]タブをクリックします。
    サンプルデータ]タブが表示されます。


    サンプルデータ]タブ

  3. [実行時にサンプルデータ、CSVデータを使う]のチェック

    実行時にサンプルデータ、CSVデータを使う]にチェックを付けます。

    参考
    • 実行時にサンプルデータ、CSVデータを使う]にチェックを付けると、[参照データの設定]タブで設定している内容はすべて無効になり、サンプルデータの値を元にチャートが作成されます。

    • 属性式のSET_CSV関数を使用してサンプルデータを動的に変更する場合も、[実行時にサンプルデータ、CSVデータを使う]にチェックを付けます。

  4. [インポート]ボタンのクリック

    インポート]ボタンをクリックします。
    開く]ダイアログが表示されます。


    開く]ダイアログ

  5. CSVファイルの選択

    用意しておいたCSVファイルを取り込みます。
    取り込んだデータがダイアログのテーブルに表示されます。ここで取り込んだデータでチャートが生成されます。


    CSVファイルが読み込まれる

    参考

    エクスポート]ボタンをクリックすると、データ表示エリアに表示されているデータをCSVファイルとして出力できます。

  6. 設定の終了

    OK]ボタンをクリックします。
    設定が終了します。

属性式を使用し、取り込むCSVファイルを実行時に任意に指定する

実行時に、属性式のSET_CSV関数を使用してCSVファイルを動的に指定可能です。
この機能を利用することで、帳票に出力されない値をグラフに出力することもできます。

制限事項

チャート実行設定]ダイアログ-[サンプルデータ]タブの[実行時にサンプルデータ、CSVデータを使う]にチェックを付ける必要があります。

属性式のSET_CSV関数を使用した指定方法は次のとおりです。チャートエリアの属性式で次の書式で指定します。詳細は、「5-4 属性関数」の「5-4-3 チャート用関数」の「SET_CSV」を参照してください。

SET_CSV(CSVファイルのパス_string,<エンコーディング_string>)

動的にチャートを生成する

XML様式ファイル内のフィールドデータや固定文字を参照して動的にチャートを生成する場合は、[参照データの設定]で参照先データとチャートを関連付けます。

  1. [サンプルデータ]タブの表示

    チャート実行設定]ダイアログの[サンプルデータ]タブをクリックします。
    サンプルデータ]タブが表示されます。
    実行時にサンプルデータ、CSVデータを使う]のチェックが外れていることを確認します。チェックが付いている場合は、[参照データの設定]タブで設定する内容がすべて無効になり、サンプルデータの値を元にチャートが作成されます。


    サンプルデータ]タブ

  2. [参照データの設定]タブの表示

    チャート実行設定]ダイアログの[参照データの設定]タブをクリックします。
    参照データの設定]タブが表示されます。


    参照データの設定]タブ

  3. 各項目の設定

    行数、列数、系列の方向、参照するデータなどを設定します。

  4. [サンプルデータ]タブの表示

    サンプルデータ]タブをクリックします。
    サンプルデータ]タブが表示されます。ダイアログのデータ表示エリアには、手順3で設定した行数、列数に従ってサンプルデータが自動生成されています。


    サンプルデータ]タブ

    サンプルデータは変更が可能です。変更する場合は、任意のCSVファイルをインポートしたり、データ範囲などを変更して再作成したりします。サンプルデータの変更については、「異なるデータのチャート出力イメージを確認する(サンプルデータの自動生成機能)」を参照してください。

    制限事項

    参照データの設定]タブで参照先フィールドや固定タイトルの指定(手順3以降の操作)を行った後に、[参照データの設定]タブで指定した行数、列数と異なる行数、列数のCSVファイルをインポートした場合は、[参照データの設定]タブでの設定内容との整合性は保障されません。

  5. 設定内容の保存

    OK]ボタンをクリックします。
    設定内容が保存されます。

参考

1系列100%の円グラフが作成された場合

円グラフ、ドーナツグラフでは、次の設定をした場合は、1系列100%の円グラフが作成されます。

  • 行数を「1」、系列の方向を「」、系列の向きを「半径方向」とした場合

  • 列数を「1」、系列の方向を「」、系列の向きを「半径方向」とした場合

その場合は、系列の向きを「回り方向」に変更する必要があります。変更は次の手順で行います。

1.チャートエリアを選択し、右クリックで表示されるメニューから[チャートのプロパティ]を選択します。

チャートのプロパティ]ダイアログが表示されます。


メニューから[チャートのプロパティ]を選択

2.[データマーカー]タブをクリックします。[データマーカー]タブが表示されます。


データマーカー]タブ

3.[系列の向き]で「半径方向」から「回り方向」に変更します。

[チャート実行設定]ダイアログ-[参照データの設定]タブ


参照データの設定]タブ

項目
説明

一系列(行、列)のみの項目個別設定(繰り返し、レコードを参照しません)

繰り返し、レコード内以外のフィールド、固定文字を参照する場合にチェックを付けます。チェックを付けると、そのほかの設定項目は次のように変更されます。
  • 行が「1」に固定される
  • 繰り返し、レコードの設定]が設定できなくなる

  • 行タイトル、列ごとの設定]の行タイトルのリンク設定が1行分になる

参考

チャートがレコード内に配置されている場合は、チェックが付き、外せません。

列数/行数

項目数をそれぞれ1から100の値で指定します。ここで指定した項目数は、[行タイトル、列ごとの設定]の設定項目数や、[サンプルデータ]タブのテーブルにも反映されます。

系列の方向

系列の方向を選択します。
詳細は、「3-9-4 チャートの構成要素」を参照してください。

行タイトル固定列タイトル固定

各行(列)タイトル名は、固定の文字列を指定するか、フィールドや固定文字を参照してその値をセットするかを指定できます。
チェックを付けると、[行タイトル、列ごとの設定]の行タイトル、列タイトルのリンク設定で直接タイトルを入力できます。
チェックを外すと、行タイトル、列タイトルを参照するフィールド、固定文字をドロップダウンリストから選択できます。

繰り返し、レコードの設定

行と列に対して、連携する繰り返し、レコードを選択します。

制限事項

一系列(行、列)のみの項目個別設定(繰り返し、レコードを参照しません)]にチェックが付いている場合は、設定できません。

  • 行タイトルを繰り返し内フィールドとリンクさせる
    ]で選択した内容(繰り返し/明細レコード)によって、メニューの文言が切り替わります。チェックを付けると、[行タイトル、列ごとの設定]の行タイトルのリンク設定が1行分になり、明細レコード内のフィールド、または繰り返し内のフィールドを選択できます。

    制限事項

    行タイトル固定]にチェックが付いている場合は、設定できません。


  • チャートと連携するアイテムの配置箇所(繰り返し/明細レコード)を選択します。繰り返し/明細レコードのアイテム名は[行のリンク先]で選択します。

  • 行のリンク先
    チャートと連携するアイテムの配置箇所の名前(繰り返し名/明細レコード名)を選択します。[]欄で「繰り返し」を選択した場合は、同じページ上にある繰り返しアイテム名から選択します。[]欄で、「明細レコード」を選択した場合は、同じページ上にある明細レコード名から選択します。実際に参照するフィールドは、[行タイトル、列ごとの設定]の各列のデータリンク設定で選択します。

  • 列タイトル
    ]で「明細レコード」を指定した場合にのみ設定が可能です。列タイトルと連携するアイテムの配置箇所(ヘッダーレコード/レコード外)を選択します。

  • 列タイトルのリンク先
    ]で「明細レコード」を指定し、かつ[列タイトル]で「ヘッダーレコード」を選択した場合にのみ設定が可能です。列タイトルと連携するアイテムが配置されているヘッダーレコード名を選択します。

行タイトル、列ごとの設定

行タイトル、列タイトル、列データを設定します。

制限事項

参照可能なアイテムには、チャートの設定などによって制限があります。詳細は、「参照先アイテムの制限」を参照してください。

参照先データの設定例

サンプルを使用して、チャートの参照先データを設定する方法について説明します。
XML様式ファイル上に、教科ごとに得点、平均点、偏差値などのデータが出力されるレコード、フィールドが設定されていることを前提にします。


XML様式ファイルでの設定

ここでは、国語、理科、数学といった教科ごとに、得点、平均点、偏差値がレーダーチャートで表示されるように設定します。


レーダーチャートの出力例

そのために、レーダーチャートの系列名はヘッダーレコード内の固定文字を参照し、系列としてそれぞれ明細レコード内の得点、平均点、偏差値が入力されるフィールドを参照するように設定します。


レコードの値を参照させる

  1. レーダーチャートの配置

    アイテム]-[チャートウィザード]を選択、または[チャートウィザード]ボタンをクリックして[チャートウィザード]を表示し、レーダーチャートを選んでXML様式ファイルに配置します。


    チャートウィザード]でレーダーチャートを選択

  2. [参照データの設定]タブの表示

    作成したチャートの[チャート実行設定]ダイアログ-[参照データの設定]タブを表示させます。


    チャート実行設定]ダイアログ-[参照データの設定]タブ

  3. [行数]、[列数]、[系列の方向]を指定

    系列として得点、偏差値、平均点の3つ、項目として国語、数学、理科、社会、英語の5つのレーダーチャートを作成するため、[列数]で「3」、[行数]で「5」を指定します。
    また、得点、偏差値、平均点を系列とするために、[系列の方向]では「」を指定します。


    行数]5、[列数]3、[系列の方向]「」を指定

  4. リンクの設定

    繰り返し、レコードの設定]で行と列に対して、関連付けるフィールドタイプを設定します。
    まず、ここでは行タイトルとして明細レコード内のフィールドを参照するので、[行タイトルをレコード内のフィールドとリンクさせる]にチェックを付けます。

  5. 行や列タイトルなどを設定

    ]欄で参照先レコードの種類を指定します。ここでは、行タイトルを明細レコード内のフィールドとリンクさせるため[明細レコード]を指定します。
    行のリンク先]欄では実際に参照する明細レコード名を指定します。ここではレコード名「明細」を指定します。
    また、[列タイトル]欄で列タイトルの参照先を指定します。ここでは、ヘッダーレコード内のデータを参照させるため、[ヘッダーレコード]を指定します。
    列タイトルのリンク先]欄では実際に参照するヘッダーレコード名を指定します。ここではレコード名「ヘッダー」を指定します。


    レーダーチャートの出力イメージ


    XML様式ファイルでの設定


    設定内容

  6. 行の参照先を選択

    行タイトル、列ごとの設定]で行タイトル、列タイトルの参照先アイテムを設定します。まず行から設定します。
    行タイトルのリンク]欄で、参照先フィールドとして「科目」を指定します。


    行タイトルの設定

  7. 列の参照先を選択

    次に列を設定します。
    列1]、[列2]、[列3]に対して、[列タイトル]と[データリンク]を次のように指定します。


    列タイトルとデータリンクの指定

    指定内容

    列1

    列タイトル]: 固定文字名「Score」
    データリンク]: フィールド名「得点」

    列2

    列タイトル]: 固定文字名「Average」
    データリンク]: フィールド名「平均点」

    列3

    列タイトル]: 固定文字名「Deviation」
    データリンク]: フィールド名「偏差値」

  8. 設定の終了

    OK]ボタンをクリックします。
    参照先データの設定が終了します。

異なるデータのチャート出力イメージを確認する(サンプルデータの自動生成機能)

データ値の変更による出力イメージの違いを確認するために、インポートして取り込んだデータをランダムなデータ値に変更する機能が用意されています。
この機能を利用することにより、さまざまなデータ値でチャートのイメージを確認できます。
ランダムなデータ値を自動生成する場合は、次の手順で操作します。

  1. [サンプルデータ]タブの表示

    チャート実行設定]ダイアログの[サンプルデータ]タブを表示させます。


    チャート実行設定]ダイアログ-[サンプルデータ]タブ

  2. データの範囲を設定

    データ設定範囲]で作成するサンプルデータの範囲を-1000000000から1000000000の範囲で指定します。

  3. 小数点以下桁数を指定

    小数点以下桁数]でサンプルデータの小数点以下桁数を指定します(下限値: 0、上限値: 10)。

  4. 再作成の実行

    再作成]ボタンをクリックします。
    列項目数、行項目数を保持したまま、[データ設定範囲]と[小数点以下桁数]で設定した内容に従ってランダムなデータを自動作成し、データ表示エリアに表示します。

  5. チャート作成の終了

    OK]ボタンをクリックします。
    変更したサンプルデータを元にチャートが作成されます。

CSVファイルの書式

XML様式ファイルにインポートするCSVファイルは、次の書式に従ったものを用意してください。
エクスポートしたCSVファイルをMicrosoft Excelなどの表計算ソフトで編集し、インポートし直す方法もあります。
データ値は「,(カンマ)」で区切って記載します。

参照先アイテムの制限

動的にチャートを生成する場合は、[チャート実行設定]ダイアログ-[参照データの設定]タブの[一系列(行、列)のみの項目個別設定(繰り返し、レコードを参照しません)]にチェックが付いているか外れているかで、各行項目、列項目が参照できるアイテムに制限があります。


チャート実行設定]ダイアログ-[参照データの設定]タブ

一系列の時のデータ参照

チャート実行設定]ダイアログの[参照データの設定]タブで[一系列(行、列)のみの項目個別設定(繰り返し、レコードを参照しません)]にチェックが付いている場合に、参照可能なアイテムについて記載します。
チャート、参照先アイテムの配置場所(連写内、サブフォーム内、レコード内、または外のいずれか)によって、参照の可/不可が異なります。

参考

レコード内に配置されたチャートでは、[一系列(行、列)のみの項目個別設定(繰り返し、レコードを参照しません)]のチェックを外すことはできません。

  • 連写がない場合
    ここでは連写がない場合について、1から3の場所に配置されたチャート別に参照可能なアイテムを記載します。

参照先アイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
フィールドの配置場所 固定文字の配置場所
Form上 繰り返し サブフォーム内 レコード内 Form上 繰り返し サブフォーム内 レコード内
行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル
(1)Form上 × × × × × ×
(2)サブフォーム内 × × × × × × ×
(3)レコード内 × × × × ×

: 参照可 : 参照不可

  • 連写がある場合
    ここでは連写がある場合について、1から4の場所に配置されたチャート別に参照可能なアイテムを記載します。

参照先アイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
フィールドの配置場所 固定文字の配置場所
Form上 繰り返し サブフォーム内 レコード内 Form上 繰り返し サブフォーム内 レコード内
行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル
(1)Form上 × × × × × ×
(2)連写内 × × × × - - - - - - - - - -
(3)連写内
サブフォーム内
× × × × - - - - - - - - - -
(4)連写内
レコード内
× × × × - - - - - - - - - -

: 参照可 : 参照不可 -: サポート対象外

参照先アイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
フィールドの配置場所 固定文字の配置場所
連写内 連写内
繰り返し
連写内
サブフォーム内
連写内
レコード内
連写内 連写内
繰り返し
連写内
サブフォーム内
連写内
レコード内
行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 列データ 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル 行タイトル 列タイトル
(1)Form上 × × × × × ×
(2)連写内 × × × × × ×
(3)連写内
サブフォーム内
× × × × × × ×
(4)連写内
レコード内
× × × × ×

: 参照可 : 参照不可

一系列以外の時のデータ参照

チャート実行設定]ダイアログの[参照データの設定]タブで[一系列(行、列)のみの項目個別設定(繰り返し、レコードを参照しません)]のチェックが外れている場合に、参照可能なアイテムについて記載します。
チャート、参照先アイテムの配置場所(連写内、サブフォーム内、レコード内、または外のいずれか)によって、参照の可/不可が異なります。

  • 連写がない場合
    ここでは連写がない場合について、1と2の場所に配置されたチャート別に参照可能なアイテムを記載します。

参照先フィールドアイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
フィールドの配置場所
Form上 繰り返し サブフォーム内 明細レコード内 ヘッダーレコード内
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ 行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ 行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
ヘッダーレコードとリンク
列タイトル
リンクなし
(1)Form上 × × × × × × × × ×
(2)サブフォーム内 × × × × × × × × × × ×

: 参照可 : 参照不可

参照先固定文字アイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
固定文字の配置場所
Form上 繰り返し サブフォーム内 明細レコード内 ヘッダーレコード内
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
ヘッダーレコードとリンク
列タイトル
リンクなし
(1)Form上 × × × × ×
(2)サブフォーム内 × × × × ×

: 参照可 : 参照不可

  • 連写がある場合
    ここでは連写がある場合について、1から3の場所に配置されたチャート別に参照可能なアイテムを記載します。

参照先フィールドアイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
フィールドの配置場所
Form上 繰り返し サブフォーム内 明細レコード内 ヘッダーレコード内
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ 行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ 行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
ヘッダーレコードとリンク
列タイトル
リンクなし
(1)Form上 × × × × × × × × ×
(2)連写内 × × × × × - - - - - - - - - - -
(3)連写内
サブフォーム内
× × × × × - - - - - - - - - - -

: 参照可 : 参照不可 -: サポート対象外

参照先固定文字アイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
固定文字の配置場所
Form上 繰り返し サブフォーム内 明細レコード内 ヘッダーレコード内
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ 行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
ヘッダーレコードとリンク
列タイトル
リンクなし
(1)Form上 × × × × × ×
(2)連写内 × × × - - - - - - - - - -
(3)連写内
サブフォーム内
× × × - - - - - - - - - -

: 参照可 : 参照不可 -: サポート対象外

参照先フィールドアイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
フィールドの配置場所
連写内 連写内
繰り返し
連写内
サブフォーム内
連写内
明細レコード内
連写内
ヘッダーレコード内
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ
(繰り返し)
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ
(明細レコード)
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
ヘッダーレコードとリンク
列タイトル
リンクなし
(1)Form上 × × × × × × × × ×
(2)連写内 × × × × × × × × ×
(3)連写内
サブフォーム内
× × × × × × × × × × ×

: 参照可 : 参照不可

参照先固定文字アイテムの配置場所一覧表
チャートの
配置場所
固定文字の配置場所
連写内 連写内
繰り返し
連写内
サブフォーム内
連写内
明細レコード内
連写内
ヘッダーレコード内
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ
(繰り返し)
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
リンクなし
列データ
(明細レコード)
行タイトル
リンクなし
行タイトル
リンクあり
列タイトル
ヘッダーレコードとリンク
列タイトル
リンクなし
(1)Form上 × × × × × × ×
(2)連写内 × × × × × × ×
(3)連写内
サブフォーム内
× × × × × × ×

: 参照可 : 参照不可