Java VM のバージョンにおける弊社製品の動作状況について

製品ブランド:

SVF

SPA

公開日時:

2011/10/12 10:00

更新日時:

2021/09/30 09:00

記事番号:

000007133

※記載内容は随時更新される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

Java VM のバージョンにおける弊社製品の動作状況は以下のとおりです。

 

SVF製品におけるJavaに関するサポートポリシー」に記載している各社のJRE/JDKを対象としております。
弊社製品のサポートレベルは各社関連製品のEOLに準じて、変更になります。

 

Java VMのみならず、OS、前提ソフトウェア(Webブラウザー等)、製品の組み合わせの相互が動作環境の要件を満たしていることをご確認ください。
■動作環境
  - SVF・SPA関連製品OS対応状況(サーバー製品)について
  - SVF・SPA関連製品OS対応状況(クライアント製品)について
  - SVF・SPA関連製品とWebブラウザーについて

また、サポートされるOSやミドルウェア、Java、.NET FrameworkのバージョンはSVF・SPA関連製品のみならず、相互にサポートされている必要があります。運用環境をご確認のうえ、各ベンダーのサポート状況をご確認ください。
なお、対象製品またはバージョンが稼働するOS、前提ソフトウェア(Java、.NET FrameWork、Webブラウザー等)に対する提供元のメーカーのサポートが終了した場合、自動的に「限定延長保守サービス」に切り替わります。
詳細は以下のページをご参照ください。
■サポートポリシー ( 2.保守サービスの共通事項  - (5)保守サービス終了後の対応について )

 

SVF・SPA製品にはJava(JRE)を同梱している製品があります。
Java VM、OSの動作要件により、製品に同梱されているJava(JRE)の入れ替えが必要な場合には、以下の手順をご参照ください。
SVF製品:JREが同梱されている弊社製品及び入れ替え手順
SPA製品:JREが同梱されている弊社製品及び入れ替え手順


※1 IBM Java 5 は SR7以降とします(推奨)。
※2 製品の(build 200710172336)以降であれば対応しています。
※3 IBM Java 6 はSR2以降とします(推奨)。
※4 Oracle Java のみ対応しています。
※5 Java11以降を使用する際の注意については、次のFAQを参照してください。 「SVF Java版実行部をJava11環境で利用する場合の制限事項について
※6 IBM iではJava5(1.5.x)のみサポートです。
※7 IBM Linux on System zではSUSE10はJava5(1.5.x)のみ、SUSE11は6(1.6.x)のみ対応しています。
※8 SVF Ver.9.2 SP8 以降を適用する必要があります。
※9 GUIをWPFベースに刷新に伴い.NET Frameworkでの動作に変更になりました。対応している.NET Frameworkは「Microsoft .NET Frameworkにおける弊社製品の動作環境について」をご確認ください。
※10
    Java6対応OSは以下のとおりです。
    Windows Server 2003(x86 32bit) Windows Server 2008(x86 32bit)/(x64 64bit)、
    Windows Server 2008R2、Red Hat Enterprise Linux 4、5、6(x86 32bit/x64 64bit)
    HP-UX 11iV2(IPF)/11iV3(IPF)、Solaris(SPARC) 10、IBM AIX(System P) 6.1
※11 SPA Ver.10.1以降の適用が前提です。
※12 Java7+Report Director Enterprise Ver.9.1(Windows版) の組合せの場合のみ制限事項があります。
    関連FAQID 2079:「Report Director EnterpriseとJava7の組合せでの制限事項」をご参照ください。
※13
    ・SVF Ver.8.2 Service Pack 2でのJava7対応OSは以下のとおりです。
   Windows Server 2008 R2(x64 64bit)、Windows Server 2008 (x86 32bit)/(x64 64bit)、Solaris 10(SPARC(64bit))、
   Red Hat Enterprise Linux AP/Server 5(x86 32bit)/(x64 64bit)
    ・SVF Ver.8.2 Service Pack 3でのJava7対応OSは以下のとおりです。
     Windows Server 2012、Red Hat Enterprise Linux 6(x86)/(x86-64)、AIX 6.1
    ・SVF Ver.8.2 Service Pack 4でのJava7対応OSは以下のとおりです。
      Windows Server 2012R2、HP-UX 11iV2、HP-UX 11iV3
※14 SVF Ver.8.2 Service Pack 2以降の適用が前提です。
※16 Oracle Java7(64bit)/Java8(64bit)のみ対応しています。
※17 Oracle JavaVM 32bit(32bitモード)のみ対応しています。
※18 SVF Connect for Java API , UCXSingle.jar は SVF Ver.9.1 以降、それ以外はSVF Ver.9.1 Service Pack 2 以降で対応しています。
   SVF Ver.9.1 Service Pack 2およびSVF Ver.9.2でのOpenJDK 7対応OSは以下の通りです。
   Red Hat Enterprise Linux5.9 , 6.x(6.3以降) , 7.x (x86 32bit)/(x64 64bit)
※19 Red Hat Enterprise Linux6.8未満 もしくはOpenJDK 1.7.0_55未満の場合、グラフィックモードは使用できません。
  詳細は、関連FAQID 2482:「OpenJDKを利用した環境においてグラフィックモードのアイテムとして設定されている
  固定文字・フィールドを出力すると印字位置ずれが発生する
」をご参照ください。
※20 SVF Ver.9.1でのJava 7対応クライアントOSはWindows 7(x86 32bit)/(x64 64bit),Windows 8(x86 32bit)/(x64 64bit)です。
    SVF Ver.9.1 SP4でのJava 7対応クライアントOSはWindows 7(x86 32bit)/(x64 64bit),Windows 8(x86 32bit)/(x64 64bit),Windows 8.1(x86 32bit)/(x64 64bit)です。
※21 Oracle Java 1.6.0_45および1.7.0_21以降では、Javaに起因する制限事項が確認されています。
     詳細は「Windows環境におけるJavaの制限事項について」をご参照ください。
※22 Oracle Java 1.7.0_21以降では、Javaのセキュリティアップデートに起因する制限事項が確認されています。
  詳細は、「Oracle Java1.7.0_21以降において「JavaのUpdateが必要」画面が表示され、アプレット画面が表示されません
  を参照してください。
※23 Oracle Java1.7.0_17以降に対応しています。
※24 SVF Ver.8.2SP3以降が適用されていることが前提です。
※25 Oracle Javaは1.7以降にのみ対応しています。
※27 Oracle Server JREには対応していません。また、クライアントOSではOracle Javaのみが対象です。
※28 RDE Utility Developers KITのみSVF Ver.9.2 SP2以降が適用されていることが前提でOracle Java、HP Java、IBM Javaに対応しています。
※29 SVF Ver.9.2SP2以降が適用されていることが前提です。
※30 SVF Ver.8.2 SP5以降が適用されていることが前提で、かつ、Oracle Javaのみに対応しています。Java8を利用する際の注意点については、
   「Java実行部 Ver.8.2をJava8環境で利用する場合の注意点について」をご参照ください。
※31 SVF Ver.8.2SP5以降が適用されていることが前提です。
※32 Oracle Java、HP Java(SVF Web Designer、SVFX-Designer、SVF for PDF Client Editionを除く)の場合、SVF Ver.9.2SP3以降が適用されていることが前提です。
   IBM Javaの場合、以下の条件をすべて満たしていることが前提です。
     ・IBM Java8_64_SR3_FP22以降を利用していること
     ・SVF Ver.9.2SP5以降が適用されていること
     ・(AIX環境のみ)AIX7.2 + Power8または Power9環境であること
   Java8(Oracle、HP、IBM)を利用する際の注意点については、「Java8環境でSVF製品 Ver.9.2を利用する場合の注意点について」を参照してください。
※33 RDE Utility Developers KITは、SVF Ver.8.2SP5以降が適用されていることを前提としOracle Java、HP Java、IBM Javaに対応しています。
※34 SVF PDF Archiver/SVF PDF Loader Ver.9.2SP2以降が適用されていることが前提です。
        SVF PDF LoaderのReport Director Enterpriseからのデーター取得は、RDE Utility Developers KITに依存しています。
        RDE Utility Developers KITはSVF Ver.9.2SP3以降/SVF Ver.8.2 SP5以降が適用されていることを前提にJava8に対応しています。
※36 Oracle Java8のみに対応しています。
※37 Ver.9.2SP4以降が適用されていることを前提にRed Hat Enterprise Linux 6.6、 7.1以降に対応しています。
※39 SVF Ver.9.2SP8以降でJava11以降に対応しているOSは以下の通りです。
    Windows 7, 8.1, 10, Windows Server 2012, 2012R2, 2016, 2019, Red Hat Enterprise Linux 6, 7, 8, Solaris 11.3以降
    各製品の対応OSは、以下の動作環境ページをご参照ください。
     SVF・SPA関連製品OS対応状況(サーバー製品)について
     SVF・SPA関連製品OS対応状況(クライアント製品)について
※40 SVF Ver.9.2SP8以降でJava11以降に対応しているOSは以下の通りです。
    Windows 7, 8.1, 10, Windows Server 2012, 2012R2, 2016, 2019, Red Hat Enterprise Linux 7, 8
    各製品の対応OSは、以下の動作環境ページをご参照ください。
     SVF・SPA関連製品OS対応状況(サーバー製品)について
     SVF・SPA関連製品OS対応状況(クライアント製品)について
※41 各プラットフォームにおいて、サポート対象となるOpenJDKディストリビューションは以下の通りです。
    Windows:Oracle OpenJDK
    Red Hat Enterprise Linux:Red Hat OpenJDK
※42 各プラットフォームにおいて、サポート対象となるOpenJDKディストリビューションは以下の通りです。
        Windows、Oracle Linux:SPA Ver.10.1以降が適用されていることが前提にOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
    Red Hat Enterprise Linux:以下の条件をすべて満たしていることを前提にRed Hat OpenJDKに対応しています。
    - Red Hat Enterprise Linux 7.6以降を利用していること
    - SPA Ver.10.2以降が適用されていること
※43 Java 11.0.5、および、Java 13.0.1は使用できません。
※44 IBM Java、HP Javaのみ対応しています。
※45 Java8(HP、IBM)を利用する際の注意点については、以下をご確認ください。
     https://cs.wingarc.com/ja/kb/000003856
    IBM Javaの場合、以下の条件をすべて満たしていることが前提です。
    ・IBM Java8_64_SR3_FP22以降を利用していること
    ・(AIX環境のみ)AIX7.2 + Power8またはPower9環境であること
※46 Red Hat Enterprise LinuxのみRed Hat OpenJDKに対応しています。
※47 IBM Javaのみ対応しています。
※48 SPA Ver.10.3が適用されていることが前提にWindows、Oracle LinuxのみOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
※49 SPA Ver.10.4が適用されていることが前提にWindows、Oracle LinuxのみOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
※50 SVF Ver.9.2 SP8またはSP9を適用する必要があります。
※51 SVF Ver.9.2 SP9を適用する必要があります。
※52 SPA Ver.10.5が適用されていることを前提にWindows、Oracle LinuxのみOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
※53 SPA Ver.10.5以降が適用されていることを前提にWindows、Oracle LinuxのみAdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
※54 SVF Ver.10.1以降が適用されていることを前提にWindowsのみAmazon Corretto 8(64bit)に対応しています。
※55 SVF Ver.9.2 SP9以降が適用されていることを前提にWindowsのみAmazon Corretto 8(64bit)に対応しています。
※56 OpenJDK16を使用する際は、以下のFAQを参照してください。
    JREが同梱している製品及び入れ替え手順
※57 Amazon Corretto 8(32bit/64bit)に対応しています。
※58 SPA Ver.10.6.0.1が適用されていることが前提にWindows、Oracle LinuxのみOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
          SPA Ver.10.6.0.1をご希望の場合には、サポートセンターまでお問い合わせください。

 

-OpenJDK

-Oracle JDK・IBM Java・HP Java

 

○:サポート対象 ×:サポート対象外 -:稼働環境外

製品名

バー
ジョン

OpenJDK

7

8

11

12

13 14 15 16
32bit
/64bit
32bit
/64bit
64bit 64bit 64bit 64bit 64bit 64bit
SVF Web Designer 10 ×


※54

× ×
※41
※43

※41 

※41

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※56
SVFX-Designer 10 ×
※54
× ×

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※43


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※56
SVF for PDF
(SVF for Web /PDF JavaEdition)
SVF for Java Print
9.1

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× × × × × × ×
9.2


※18
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SVF for PDF Client Edition 9.2 ×
※55

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10 ×
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× ×
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※56
Report Director Enterprise 9.1

※18
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× × × × × × ×
9.2


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※56
Universal Connect/X 9.1

※18
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× × × × × × ×
9.2


※18
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10 ×
※54

※43
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×
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※56
SVF for TIFF図面 9.2

×


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10 ×
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※5
※43
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×
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SVF for Oracle E-Business Suite
/Java Edition
9.2 ×
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×

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※5
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※56

SVF Connect for Java API
(Java Connect)
9.1

※18
※19

× × × × × × ×
9.2

※18
※19

※37
※55


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10 ×
※54


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×


※41


※41


※41


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※56
UCXSingle.jar
(Universal Connect/X同梱)
9.2


※18

※19


※37
※55

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※50

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※51

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※51
10 ×
※54


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×


※41


※41


※41


※41
SVF Connect for IXOS 9.2 ×
※57
× ×


※4

× × ×
SPA Connect for Java API 10 ×
※53

※42
×
※48

※49

※52

※58
SPA可視化オプション
(コマンドラインツール)
10.4 動作環境は以下の「Ver.6.1」をご参照ください。
https://cs.wingarc.com/ja/system_requirement?brand=motionboard
10.6 動作環境は以下の「Ver.6.2」をご参照ください。
https://cs.wingarc.com/ja/system_requirement?brand=motionboard

 


○:サポート対象 ×:サポート対象外 -:稼働環境外

製品名

バー
ジョン

Oracle JDK・IBM Java・HP Java※27

1.3.x

1.4.x

1.5.x
※1

6(1.6.x)
※3※21

7(1.7.x)
※12※21
※22

8(1.8.x)

11
(1.11.x)
32bit
32bit
32bit
32bit
64bit
32bit
64bit
32bit
64bit
64bit
SVF Web Designer 9.2
×
×
×
×
×
×

※4
※23
×

※4
※32
×
10 × × × × × × × × ×
※43
SVF for PDF
(SVF for Web /PDF JavaEdition)
SVF for Java Print
2.0~6.2c
×
×
×
×
×
×
×
×
×
6.3

※2
×
×
×
×
×
×
×
7.0~7.6
×
×
×
×
×
×
×
×
8.0~8.1
×
×
×
×
×
×
×
×
×
8.2
×
×

※6
※7

※10

※10

※13
※14

※13
※24

※30

※30
×
9.0
×
×
×
×
×
×
×
×
9.1
×
×
×
×
×
×
9.2
×
×

※25

※25

※25

※32

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※5

※8
※39

※43

10 × × × × ×
※44

※44

※44
※45

※44
※45

※4
※5
※43
Report Director Enterprise 2.0a~2.2
×
×
×
×
×
×
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×
2.6a
×
×
×
×
×
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×
×
×
3.0a~3.2
×
×
×
×
×
×
×
×
8.0~8.1
×
×
×
×
×
×
×
×
×
8.2~8.2.6
×
×

※10
×

※13
※14
×

※30
※33
×
×
9.0
×
×
×
×
×
×
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×
×
9.1
×
×
×
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×
9.2
×
×

※25

※25

※25


※28
※32


※28
※32

※4
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※8
※39
※43
10 × × × × ×
※44

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※45

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※43
Universal Connect/X 5.4~5.5
×
×
×
×
×
×
×
×
5.5a
×
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×
×
×
×
×
8.0~8.1
×
×
×
×
×
×
×
×
×
8.2
×
×

 ※6
※7

※10

※10

※13
※14

※13
※24

※30

※30
×
9.0
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×
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×
9.1
×
×
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×
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9.2
×
×

※25

※25

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※43
10 × × × × ×
※44

※44

※44
※45

※44
※45

※4
※43
SVF for TIFF図面 8.2 × ×
※10

※10

※13

※13

※30

※30
×
9.0 × × × × × × × ×
9.1 × × × × × ×
9.2

×

×


※25


※25


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※4
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※8
※39
※43
10 × × × × ×
※47

※47

※45
※47

※45
※47

※4
※5
※43

 

○:サポート対象 ×:サポート対象外 -:稼働環境外

品名

バージョン

Oracle JDK・IBM Java・HP Java※27

1.3.x

1.4.x

1.5.x
※1

6(1.6.x)
※3※21

7(1.7.x)
※12※21
※22

8(1.8.x)

11
(1.11.x)
32bit
32bit
32bit
32bit
64bit
32bit
64bit
32bit
64bit
64bit
SVF for Oracle E-Business Suite
/Java Edition
8.2

×

×


※10


※10


※13

※14


※13

※24


※30


※30

×
9.0 × × × × × × × ×
9.1 × × × × × ×
9.2

×

×

×

※25

※25

※32

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※4

※5

※8

※39

※43

10 × × × × ×

※44

※44

※44

※45

※44

※45

※4

※5

※43

SVF Connect for Java API
(Java Connect)
6.2
×
×
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×
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7.0
×
×
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×
8.0
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×
8.1

×


※6※7


※7


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※31

※31

×
9.1

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 ○


※20

 ○
※20

×

×

×
9.2

×

×

※25

※25

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※29


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※39

10 × × × × ×

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※44

※44

※44

※4

UCXSingle.jar
(Universal Connect/X同梱)
5.4~5.5
×
×
×
×
×
×
×
×
5.5a
×
×
×
×
×
×
×
8.0
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×
×
×
×
×
8.1

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×


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×

×

×
9.1

×

×

×


※20


※20

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×
9.2

×

×

○※25

○※25

○※25

※29

※29


※4

※8

※39

10 × × × × ×

※44

※44

※44

※44

※4

SVF Client for Java API 7.1
×
×
×
×
×
×
×
SVF Java PRODUCTS環境設定 6.3
×
×
×
×
×
×
×
×
7.1~7.6
×
×
×
×
×
×
×
8.0~8.1
×
×
×
×
×
×
×
×
8.2

×

×

×


※14

※22

×

※31

×

×
9.0以降※9

-

-

-

-

-

-

-

-

-

-
Report Director Enterpriseユーティリティ
Report Director Enterprise環境設定
3.0a~3.1

×

×

×

×

×

×

×

×
3.2

×

×

×

×

×

×

×
8.0~8.1

×

×

×

×

×

×

×

×

×
8.2

×

×

×


※14

※22

×


※31

×

×
9.0以降※9

-

-

-

-

-

-

-

-

-

-
Universal Connect/X動作設定 5.4

×

×

×

×

 ×

×

×

×
5.5~5.5a

×

×

×

 ×

×

×

×
8.0~8.1

×

×

×

×

×

×

×

×
8.2

×

×

×


※14

※22

×


※31

×

×
9.0

×

×

×

×

×

×

×

×

×
9.1

×

×

×

×


※20

※22

×

×

×

×
9.2以降※9

-

-

-

-

-

-

-

-

-

-

 

○:サポート対象 ×:サポート対象外 -:稼働環境外

製品名

バージョン

Oracle JDK・IBM Java・HP Java※27

1.3.x

1.4.x

1.5.x
※1

6(1.6.x)
※3※21

7(1.7.x)
※12※21

※22

8(1.8.x)

11(1.11.x)

32bit

32bit

32bit

32bit

64bit

32bit

64bit

32bit

64bit

64bit
SVFX-Designer
 
1.0※17

×

×

×

×

×

×

×

×

×
1.1※17

×

×

×

×

×

×

×

×

×
8.0※17

×

×

×

×

×

×

×

×

×
8.1※17

×

×

×

×

×

×

×

×

×
8.2※17

×

×

×

×

×

×

×

×
9.0※17

×

×

×

×

×

×

×

×

×
9.1※17

×

×

×

×

×

×

×

×

×
9.2※17

×

×

×

×

×

×

※32

×

×
10 × × × × × × × × ×

※4

※43

SVF EA Connect

9.2

×

×

×

×

×


※23


※23

×

×

×

SVF for PDF Client Edition

9.2

×

×

※25

※25

※25

※32

※32


※4
※5
※8
※39
※43

10 × × × × × × × × ×
※4
※5
※43

SVF Connect for IXOS

1.0a

×

×

×

×

×

×

×

×
1.1c

×

×

×

×

×

×
1.1d

×

×

×

×

×

×

×

×
9.2

×

×

×

×

×

×

×

※4

※4

※4

SVF PDF Archiver
サーバー環境
9.2

×

×

×

×

×

×


※16

×


※16

※34

×
SPA(旧:SVF PDF Archiver)
サーバー環境
9.3 × × × × × × × ×

※36

×
SVF PDF Loader 9.2

×

×

×

×

×

×


※16

×


※16

※34

×
SPA(旧:SVF PDF Archiver)Loaderサービス 9.3

×

×

×

×

×

×

×

×

※36

×
SPA(旧:SVF PDF Archiver)
アーカイブコマンド
9.3

×

×

×

×

×

× 

×

×

※36

×
SPA Connect for Java API 9.3

×

×

×

×

×

×

×

※36

※36

×
SPA Connect for Java API 10

×

×

×

×

×

×

×

※36

※36


※4
※11

SPA可視化オプション
(コマンドラインツール)
10.4 動作環境は以下の「Ver.6.1」をご参照ください。
https://cs.wingarc.com/ja/system_requirement?brand=motionboard
10.6 動作環境は以下の「Ver.6.2」をご参照ください。
https://cs.wingarc.com/ja/system_requirement?brand=motionboard

 

 

 


 

 

変更履歴

2011/10/12

FAQに公開しました。

2011/10/21

FAQ移行時に誤植があったため、修正しました。
UCXSingle.jar Ver8.0 + Java1.4.x ○ → ×
SVF Java PRODUCTS環境設定 Ver8.0~8.2 + Java6(1.6.x) × → ○

2011/11/11

SVF関連製品Ver9.1の対応状況を更新しました。

2012/01/13

製品名の表記を変更しました。
Report Director Enterprise
RDユーティリティ
RD環境設定

Report Director Enterpriseユーティリティ
Report Director Enterprise環境設定

2012/01/27

※9の記述箇所に誤りがありましたので訂正しました。
Universal Connect/X動作設定 9.0※9

Universal Connect/X動作設定

SVF Java PRODUCTS環境設定 9.0, 9.1
Report Director Enterpriseユーティリティ 9.0, 9.1
Report Director Enterprise環境設定 9.0, 9.1

SVF Java PRODUCTS環境設定 9.0※9, 9.1※9
Report Director Enterpriseユーティリティ 9.0※9, 9.1※9
Report Director Enterprise環境設定 9.0※9, 9.1※9

2012/02/06

注釈を追記しました。
※10:Java6対応OSは以下のとおりとなります。
    Windows Server 2003(x86互換 32bit) Windows Server 2008(x86互換 32bit)/(x64)、
    Windows Server 2008R2、Red Hat Enterprise Linux 4、5(x86互換/EM64T 64bit)
    HP-UX 11iV2(IPF)/11iV3(IPF)、Solaris(SPARC) 10、IBM AIX(System P) 6.1

2012/02/28

Report Director Enterpriseの対応状況を追加しました。

注釈の記載を更新しました。
※5:Report Director EnterpriseはJavaVMは32bit(32bitモード)のみサポートとなります。 

※5:Report Director Enterpriseは Ver9.1 を除き、JavaVMは32bit(32bitモード)のみサポートとなります。 

注釈を追記しました。
Java6(1.6.x)に ※3 を付与しました。

2012/03/09

Report Director Enterpriseの対応状況を誤植のため、更新しました。
Report Director Enterprisse Ver3.0a~3.2 + Java VM 1.5 × → ○

2012/03/26

Universal Connect/X の対応状況を追加しました。

2012/11/09

Java7 の対応状況を追加しました。

2013/02/27

SVF関連製品Ver.8.2のJava7の対応状況を更新しました。

2013/03/05

※14を新規追加しました。※10、※12の注釈の配置を修正しました。

2013/03/15

※15を新規追加しました。※13の注釈の配置を修正しました。

2013/04/08

SVF PDF Archiverを新規追加しました。

2013/04/16

SVFX-Designer の対応状況を追加しました。

2013/06/28

OpenJDK 7の対応状況を追加しました。

2013/07/22

※20を新規追加しました。

2013/07/25

※21を新規追加しました。

2013/07/30

※11、※15の内容を修正しました。
※5、※12のバージョン表記を修正しました。

2013/8/22

※22を新規追加しました。

2013/10/30

SVF Web Designerの対応状況を追加しました。

2013/12/09

Java VMのバージョンにbit数を明示し、コメント及び対応表の修正を行いました。
※4、※5、※8を削除しました。

2014/1/14

注釈をページ上部に移設しました。
SVF関連製品Ver.8.2のJava7の対応状況を更新しました。
※24を新規追加しました。
SVF for PDF/Java Print Ver.8.2+Java7(64bit) ×→○
Universal Connect/X Ver.8.2+Java7(64bit) ×→○
SVF Connect for Java API Ver.8.1+Java7(64bit) ×→○
UCXSignle.jar Ver.8.1+Java7(64bit) ×→○

2014/1/29

誤植を修正しました。
SVF Java PRODUCTS環境設定Ver.8.2 + Java 7(1.7.x) 64bit ○→×
Report Director Enterpriseユーティリティ、
Report Director Enterprise環境設定Ver.8.2 + Java 7(1.7.x) 64bit ○→×
Universal Connect/X動作設定Ver.8.2 + Java 7(1.7.x) 64bit ○→×

2014/1/31

SVF Ver.9.2の対応状況を追記しました。
※25※26※27を追加しました。

2014/2/21

※16を更新しました。
SVF PDF Archiver Ver.9.2は、Windows, Linuxは、Oracle Java1.7.0_11(x64)以降、AIXは、IBM Java1.7.0_SR3(x64)以降を推奨します。

SVF PDF Archiver Ver.9.2は、Windows, Linuxは、Oracle Java1.7.0_45(x64)以降、AIXは、IBM Java1.7.0_Rel1(x64)以降を推奨します。

2014/3/24

※18を更新しました。
SVF Ver.9.1 Service Pack 2でのOpenJDK 7対応OSは以下の通りです。

SVF Ver.9.1 Service Pack 2およびSVF Ver.9.2でのOpenJDK 7対応OSは以下の通りです。
※18をSVF Ver.9.2 + Open JDK 7に追記しました。
OpenJDK 7対応はSVF Ver.9.2においても、SVF Ver.9.1SP2と同様です。

2014/06/30

SVF EA Connectの対応状況を追加しました。

※23 の注釈を更新しました。
Oracle Java1.7.0_17(x64)以降に対応しています。

Oracle Java1.7.0_17以降に対応しています。

2014/08/18

SVF for PDF Client Editionの対応状況を追加しました。

※10 の注釈を更新しました。
Windows Server 2008R2、Red Hat Enterprise Linux 4、5(x86 32bit/x64 64bit)

Windows Server 2008R2、Red Hat Enterprise Linux 4、5、6(x86 32bit/x64 64bit)

2014/08/19

誤植を修正しました。
※28 の注釈を削除しました。
SVF for PDF Client Edition + OpenJDK  ○※18※19 → ×

2014/08/21

※11の注釈を更新しました。

2015/02/16

・SVF for Tabletの対応状況を追加しました。
・SVF PDF Loaderの対応状況を追加しました。
・Java8 の対応状況を追加しました。
 ※29の注釈を追加しました。
※19の注釈を更新しました。
 「グラフィックモードは使用できません。」→「Red Hat Enterprise Linux6 もしくはOpenJDK 1.7.0_55未満の場合、グラフィックモードは使用できません」

2015/02/27

・Java7対応状況の誤植を修正しました。

2015/04/10

・Java7対応状況の誤植を修正しました。
2015/05/19 ※11の注釈に対し、Red Hat Enterprise Linux 7を追加しました。
2015/08/27 ※28の注釈変更を更新しました。
※30の注釈を追加しました。
2015/08/31 ※31の注釈を追加しました。
SVF Ver.8.2のJava8対応状況を追記しました。
2015/10/02 SVF Ver.9.2のJava8対応状況を更新しました。
※32、※33の注釈を追加しました。
※28の注釈を変更しました。
※28 RDE Utility Developers KITのみに対応しています。Report Director EnterpriseのJava8対応につきましては、サポートセンターまでお問い合わせください。

※28 RDE Utility Developers KITのみSVF Ver.9.2 SP2以降が適用されていることが前提です。
2015/10/08 ※15の注釈を削除しました。
2015/10/16 ※27の注釈を変更しました。
「クライアントOSではOracle Javaのみが対象です。」→「Oracle Server JREには対応していません。また、クライアントOSではOracle Javaのみが対象です。」
2015/10/27 SVF PDF ArchiverとSVF PDF LoadeのJava8対応状況を追記しました。
※16の注釈を変更しました。
※34の注釈を追加しました。
2015/12/22 SVF Ver.8.2のJava8対応状況を追記しました。
Ver.9.1、Ver.9.2に対する※11(SVF Ver.9.xでのJava7対応サーバーOSの制限)を削除しました。
※20、※28、※30、※33の注釈を変更しました。
2016/02/08 SVF Connect for Java API Ver.8.1+Java7に対する※13、※14、※24の注釈を削除しました。
2016/03/14 ・SVF Font Manager ServerおよびSVF Font Manager Client を追加しました。
・※35の注釈を追加しました。
2016/04/14 ※25の注釈をVer.9.2からVer.9.2のJava 1.5および6の対応箇所に変更しました。
2016/05/30 ・※36の注釈を追加しました。
・SVF PDF Archiver(サーバー)Ver.9.3、SVF PDF Archiver(Loaderサービス)Ver.9.3、SVF PDF Archiver(アーカイブコマンド)Ver.9.3を追加しました。
2016/08/31 サポート終了に伴いSVF for Tablet Ver.9.2を削除しました。
2016/10/25 注釈の記載を更新しました。
※19 Red Hat Enterprise Linux6 もしくはOpenJDK 1.7.0_55未満の場合、グラフィックモードは使用できません。

※19 Red Hat Enterprise Linux6.8未満 もしくはOpenJDK 1.7.0_55未満の場合、グラフィックモードは使用できません。
2016/11/18 注釈※37、※38を追加しました。
OpenJDK8の対応状況を追加しました。
2017/02/28 ・ 注釈※36を変更しました。「IBM Java8のみに」→「IBM Java7/8のみに」
・ 注釈※39、※40を追加しました。
・ 以下の製品に対しIBM Java7対応を追加しました。
   - SVF PDF Archiver(サーバー) Ver.9.3
   - SVF PDF Archiver(Loaderサービス) Ver.9.3
   - SVF PDF Archiver(アーカイブコマンド) Ver.9.3
2017/04/17 ・注釈※32について、IBM Javaの使用条件を追加しました。
・SVF for TIFF図面の対応表を追加しました。
・SVF for Oracle EBS Suite/Java Edition の対応表を追加しました。
2017/05/15

・SVF Font Managerがサポート終了になったのに伴い、以下の情報を削除しました。
  - SVF Font Manager Server
  - SVF Font Manager Client
  - ※35 (SVF Font Manager ClientのLinux版を使用する場合にJavaが必要です。)

2017/05/31 ・SVF PDF Archiver Ver.9.3および関連製品の名称変更に伴い、製品名を変更しました。
2017/10/31 限定延長保守に関する以下の注意事項を記載しました。

対象製品またはバージョンが稼働するOS、前提ソフトウェア(Java、.NET FrameWork、Webブラウザー)に対する
提供元のメーカーのサポートが終了した場合、自動的に「限定延長保守サービス」に切り替わります。
詳細は以下のページをご参照ください。
■「標準保守サービス」終了後の対応について
2017/11/30

以下の対応状況を追加しました。
  - SPA Document Converter
  - SPA Connect for Java API

2018/03/30 以下の対応状況を追加しました。
  - SVF Connect for IXOS
※4の注釈を追加しました。
2018/04/18 OpenJDK7のRHEL7対応に伴い、※18の内容を修正しました。

SVF Ver.9.1 Service Pack 2(SVF Connect for Java API , UCXSingle.jarを除く) 以降で対応しています。
SVF Ver.9.1 Service Pack 2およびSVF Ver.9.2でのOpenJDK 7対応OSは以下の通りです。
Red Hat Enterprise Linux5.9 , 6.x(6.3以降)(x86 32bit)/(x64 64bit)

SVF Connect for Java API , UCXSingle.jar は SVF Ver.9.1 以降、それ以外はSVF Ver.9.1 Service Pack 2 以降で対応しています。
SVF Ver.9.1 Service Pack 2およびSVF Ver.9.2でのOpenJDK 7対応OSは以下の通りです。
Red Hat Enterprise Linux5.9 , 6.x(6.3以降) , 7.x (x86 32bit)/(x64 64bit)
2018/06/29 以下の対応状況を追加しました。
  - SPA サーバー環境 Ver.10.0
  - Bridgeサービス Ver.10.0
  - SPA アーカイブコマンド Ver.10.0
  - SPA Document Converter Ver.10.0
  - SPA Connect for Java API Ver.10.0
2019/1/31

・以下の注釈を追加しました。
 ※5 Java11を使用する際の注意については、次のFAQを参照してください。
    「SVF Java版実行部 Ver.9.2をJava11環境で利用する場合の制限事項について」
 ※8 SVF Ver.9.2 SP8 以降を適用する必要があります。
 ※39 SVF Ver.9.2SP8でのJava11対応OSは以下の通りです。
     Windows 7, 8.1, 10; Windows Server 2012, 2012R2, 2016; Red Hat Enterprise Linux 6, 7
          各製品の対応OSは、以下の動作環境ページをご参照ください。
            SVF・SPA関連製品OS対応状況(サーバー製品)について
            SVF・SPA関連製品OS対応状況(クライアント製品)について
 ※40 SVF Ver.9.2SP8でのJava11対応OSは以下の通りです。
     Windows 7, 8.1, 10; Windows Server 2012, 2012R2, 2016; Red Hat Enterprise Linux 7
          各製品の対応OSは、以下の動作環境ページをご参照ください。
            SVF・SPA関連製品OS対応状況(サーバー製品)について
            SVF・SPA関連製品OS対応状況(クライアント製品)について
・以下の製品について、Java11 および OpenJDK11の対応状況を追加しました。
  - SVF for PDF Ver.9.2  - SVF for Java Print Ver.9.2  - Report Director Enterprise Ver.9.2
  - Universal Connect/X Ver.9.2  - SVF for TIFF図面 Ver.9.2  - SVF for Oracle E-Business Suite/Java Edition Ver.9.2
  - SVF Connect for Java API Ver.9.2  - UCXSingle.jar Ver.9.2  - SVF for PDF Client Edition Ver.9.2

2019/02/28 ・SPA 関連製品のバージョン表記を以下のように変更しました。
 10.0 ⇒ 10
・以下の注釈を追加しました。
 ※11 SPA Ver.10.1以降の適用が前提です。
  ※35 Ver.10.0:Oracle Javaのみに対応しています。
          Ver.10.1以降:Oracle Java、OpenJDK、AdoptOpenJDKに対応しています。
・SPA Connect for Java API Ver.10 について、以下のJavaVM との対応状況を追加しました。
 AdoptOpenJDK 11(64bit)、OpenJDK 11(64bit)、Oracle Java 11(64bit)
・SPA可視化オプションの動作状況を追加しました。
2019/06/28 ・以下の注釈を追加しました。
 ※41 各プラットフォームにおいて、サポート対象となるOpenJDKディストリビューションは以下の通りです。
    Windows:Oracle OpenJDK
    Red Hat Enterprise Linux:Red Hat OpenJDK
2019/09/02  ・Oracla Java11 の Solaris11.3 対応に伴い、注釈 ※39 に「Solaris 11.3以降」を追加しました。
・注釈※35を削除しました。
・SPA Connect for Java API Ver.10のJava11の注釈※35を※4に変更しました。
・以下の注釈を追加しました。また、表の「AdoptOpenJDK」列を「OpenJDK」に集約し、関連する注釈の表記を一部変更しました。
 ※42 Windows、Oracle Linux:SPA Ver.10.1以降が適用されていることが前提にOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)
    に対応してます。
    Red Hat Enterprise Linux:以下の条件をすべて満たしていることを前提にRed Hat OpenJDKに対応しています。
      - Red Hat Enterprise Linux 7.6以降を利用していること
      - SPA Ver.10.2以降が適用されていること
2019/09/19 ・注釈※5、※39、※40の文言「Java11」を「Java11以降」に変更しました。
・注釈※39、※40の文言に「2019」を追加しました。
・以下の製品について、Java12および OpenJDK12の対応状況を追加しました。
  - SVF for PDF Ver.9.2  - SVF for Java Print Ver.9.2  - Report Director Enterprise Ver.9.2
  - Universal Connect/X Ver.9.2  - SVF for TIFF図面 Ver.9.2  - SVF for Oracle E-Business Suite/Java Edition Ver.9.2
  - SVF Connect for Java API Ver.9.2  - UCXSingle.jar Ver.9.2  - SVF for PDF Client Edition Ver.9.2
2019/12/02 ・注釈※5 の文言 「SVF Java版実行部 Ver.9.2をJava11環境で利用する場合の制限事項について」を「SVF Java版実行部をJava11環境で利用する場合の制限事項について」に変更しました。
・注釈※9の文言「GUIをWPFベースに刷新に伴い、.NET Framework3.0または3.5での動作です。」を「GUIをWPFベースに刷新に伴い.NET Frameworkでの動作に変更になりました。対応している.NET Frameworkは「Microsoft .NET Frameworkにおける弊社製品の動作環境について」をご確認ください。」に変更しました。
・注釈※26「Microsoft .NET Framework 3.0、3.5、4.0、4.5 のいずれかが必要です。」を削除しました。
・注釈※43、45、46、47を追加しました。
・SVF Ver.10の動作状況を追加しました。
・OpenJDK13の動作状況を追加しました。
・Java12の動作状況を削除しました。
・SVFX-Designerの注釈※17の位置を製品名からバージョンに変更しました。
2020/01/31 ・SVF Connect for IXOS Ver.9.2にOracle Java11、OpenJDK13の対応状況を追加しました。
2020/03/02 ・注釈※48を追加しました。
・SPA Connect for Java API Ver.10にOpenJDK13の対応状況を追加しました。
2020/04/20 ・以下の製品へOpenJDK13の対応状況を追加しました。
 SVF for PDF/SVF for Java Print Ver.9.2、Report Director Enterprise Ver.9.2、Universal Connect/X Ver.9.2、SVF for TIFF図面 Ver.9.2、SVF for Oracle E-Business Suite/Java Edition Ver.9.2、SVF Connect for Java API Ver.9.2、UCXSingle.jar Ver.9.2、SVF for PDF Client Edition Ver.9.2
・以下に注釈※43を追加しました。
 Universal Connect/X Ver.9.2+Java11、Universal Connect/X Ver.9.2+OpenJDK11、SVF for TIFF図面 Ver.9.2 + Java11、SVF for PDF Client Edition Ver.9.2+Java11、SVF for PDF Client Edition Ver.9.2 + OpenJDK11
2020/06/08 ・注釈※39、※40にRed Hat Enterprise Linux8を追加しました。
・SVF Web Designer Ver.10のOpenJDK13に注釈※41を追加しました。
・以下の製品へOpenJDK14の対応状況を追加しました。
 SVF Web/Designer Ver.10、SVF for PDF Ver.9.2/Ver.10、SVF for Java Print Ver.9.2/Ver.10、Report Director Enterprise Ver.9.2/Ver.10、Universal Connect/X Ver.9.2/Ver.10、SVF for TIFF図面 Ver.9.2/Ver.10、SVF for Oracle E-Business Suite/Java Edition Ver.9.2/Ver.10、SVF Connect for Java API Ver.9.2/Ver.10、UCXSingle(Java版)Ver.9.2/Ver.10、SVFX-Designer Ver.10、SVF for PDF Client Edition Ver.9.2
2020/08/31

・注釈※49を追加しました。
・SPA Connect for Java API Ver.10にOpenJDK13の対応状況を追加しました。
・注釈※32の以下文言を変更しました。
・(AIX環境のみ)AIX7.2 + Power8環境であること
           ⇒
・(AIX環境のみ)AIX7.2 + Power8またはPower9環境であること

 

2020/10/19

・Javaの入れ替えができない「SPAサーバー環境 Ver.10」、「Bridgeサービス Ver.10」、「SPAアーカイブコマンド Ver.10」、「SPA Document Converter Ver.9.3・Ver.10」を対応状況から削除しました。

2020/11/02 ・注釈※45の以下文言を変更しました。
 (AIX環境のみ)AIX7.2 + Power8環境であること
           ⇒
 (AIX環境のみ)AIX7.2 + Power8またはPower9環境であること
・注釈※50を追加しました。
 ※50 SVF Ver.9.2 SP8またはSP9を適用する必要があります。
・Ver.9.2のOpenJDK11、12、13、14に対し、注釈※8を※50に変更しました。
2020/12/17

・以下の製品へOpenJDK15の対応状況を追加しました。
 SVF Web/Designer Ver.10、SVF for PDF Ver.9.2/Ver.10、SVF for Java Print Ver.9.2/Ver.10、Report Director Enterprise Ver.9.2/Ver.10、Universal Connect/X Ver.9.2/Ver.10、SVF for TIFF図面 Ver.9.2/Ver.10、SVF for Oracle E-Business Suite/Java Edition Ver.9.2/Ver.10、SVF Connect for Java API Ver.9.2/Ver.10、UCXSingle(Java版)Ver.9.2/Ver.10、SVFX-Designer Ver.10、SVF for PDF Client Edition Ver.9.2

・注釈※51を追加しました。

2021/02/26 ・SPA Connect for Java API Ver.10にOpenJDK8、OpenJDK15の対応状況を追加しました。
・注釈※52、※53を追加しました。
2021/05/10

・Javaの対応表を「OpenJDK」と「Oracle JDK・IBM Java・HP Java」の表に分割しました。
・注釈※46の文言を以下に変更しました。
 Red Hat OpenJDKのみ対応しています。→Red Hat Enterprise LinuxのみRed Hat OpenJDKに対応しています。
・SVFX-Designer、SVF Web Designerを除くSVF Ver.10.1をAmazon Corretto 8(64bit)に対応しました。これに伴い、注釈※54を追加しました。
 ※54 SVF Ver.10.1以降が適用されていることが前提にWindowsのみAmazon Corretto 8(64bit)に対応しています。
・SVF for PDF Client Edition Ver.10を追加しました。

2021/05/18 SVF Ver.9.2をAmazon Corretto 8(64bit)に対応しました。これに伴い、注釈※55を追加し、※37と※38を※37にマージしました。
 ※55 SVF Ver.9.2 SP9以降が適用されていることが前提にWindowsのみAmazon Corretto 8(64bit)に対応しています。
2021/06/30

・注釈※39、※40の文言にある「SVF Ver.9.2SP8」に対し、「以降」を追加しました。
・SVFX-Designer、SVF Web Designer Ver.10.1をAmazon Corretto 8(64bit)に対応しました。
・以下の製品へOpenJDK16の対応状況を追加しました。
 SVF Web/Designer Ver.10、SVF for PDF Ver.9.2/Ver.10、SVF for Java Print Ver.9.2/Ver.10、Report Director Enterprise Ver.9.2/Ver.10、Universal Connect/X Ver.9.2/Ver.10、SVF for TIFF図面 Ver.9.2/Ver.10、SVF for Oracle E-Business Suite/Java Edition Ver.9.2/Ver.10、SVF Connect for Java API Ver.9.2/Ver.10、UCXSingle(Java版)Ver.9.2/Ver.10、SVFX-Designer Ver.10、SVF for PDF Client Edition Ver.9.2
・注釈※56を追加しました。

2021/07/29

・SVF Connect for IXOS Ver.9.2をAmazon Corretto 8に対応しました。
・注釈※57を追加しました。

2021/08/31 ・SPA Connect for Java API Ver.10をOpenJDK16に対応しました。
・注釈※58を追加しました。
・SPA可視化オプション Ver.10.6を追加しました
2021/09/30

・注釈※58の文言を以下に変更しました。
修正前:
SPA Ver.10.6が適用されていることを前提にWindows、Oracle LinuxのみOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。

修正後:
SPA Ver.10.6.0.1が適用されていることが前提にWindows、Oracle LinuxのみOracle OpenJDK、AdoptOpenJDK (HotSpot)に対応してます。
  SPA Ver.10.6.0.1をご希望の場合には、サポートセンターまでお問い合わせください。

※本ページは予告なく変更することがあります。